取寄和菓子について

和菓子の取寄ならお菓子工房「深谷西間堂」で!

日本人の祝い事に欠かせない誕生もち、赤飯も取寄可能。
誕生もちは、一升もちとも呼ばれ、ふろしきに 包んで背負わせて歩かせ、健康で強い子に成長して欲しいとの願いをこめたものです。

そこでまだ1歳といえば、まだまだ小さくやっと立ち上がる頃に体に比較すると、とても大きく重い1升ものお餅を担がせて、立ち上がれなくてわんわん泣いてるのを大人たちがほほえましく見てる、そんな家族行事のひとつであります。

そんな、祝い事に和菓子を取寄てみては?

早く巣立っては欲しいが、いつまでも優しい子で親元にもいて欲しいという親心が感じられます。お気軽に和菓子取寄できるなんてとても便利ですね。

「赤飯」も、誕生、初節句、七五三の祝いなどには子供の健やかな成長を願い、婚礼の日には将来に幸多からんことを祈る。人は生まれてから何度となく赤飯と出会います。そのような祝い事の時には和菓子を取寄て下さい。

赤い色は邪気をはらい厄除けの力をもつと信じられ、祝い事や特別の行事に使われています。和 子といえば小豆。和菓子の小豆でおいしく厄除け。

なんと、取寄和菓子をおいしく食べて厄除けまでしてしまおう。二度おいしいですね。

小豆ともち米を混ぜて蒸し上げるお赤飯。日本人の祝い事に欠かせないもので、お芽出度い席にはつきものです。是非、この機会に和菓子取寄をお試しになってみて下さい。